エイズウイルス対策の新発表

旭化成クラレメディカルと、新潟大医歯学総合病院産婦人科の八幡哲郎医師らによる
研究チームの発表によると、

エイズウイルス(HIV)に感染した患者の精液からウイルスのみを除去し、これまで困難だった人工授精に必要な量を確保する装置を開発成功した、との事です。

どこからエイズに罹るか輪からにくい現在、
非常に有益な研究ですね。

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投稿者: 日時: 2008年9月29日 01:07 | パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ